雲南市議会映像アーカイブ

令和5年 3月定例会

周藤正志 議員
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1.石飛市政2年間の振り返りについて
(1)市勢発展や市民生活向上に資する成果として何ができたのか。また逆に何ができなかったのか。
(2)「良いところはさらに伸ばし、必要なところは修正しながら是々非々の姿勢で市民本位の市政運営をする」との考えが示されていたが、何を伸ばし、何を修正してきたのか。
(3)「周辺地域が活性化することにより、市全体の賑わいを取り戻すことができる」とのことであったが、進展はあったのか。
(4)「雲南プライドを持つ人材を育成する」とのことであったが、どういう状況か。また「雲南プライド」というキーワードは市民に浸透しているのか。
2.石飛市政のこれからの2年について
(1)あと2年間、市勢発展と市民福祉向上のために何をどうするのか。また成果目標を示されたい。
(2)速水市政では「安心安全」「活力と賑わい」「健康長寿・生涯現役」の3つをまちづくりの柱にすえていたが、石飛市政での柱は何なのか。
(3)R9年までの中期財政計画が示された。今の財政運営のままでは基金が枯渇し、実質公債費比率も堅持すべき15%を超えてしまう。抜本的な財政改革が必要ではないか。
(4)大きな観光地ではないけれども広域観光を推進すると表明されている。誰をターゲットにどこの入り込み増を図るのか。また目標を示されたい(入り込み客数と観光消費額など)。
(5)①第2次農業ビジョンが示されたが、市の農業は今後どうなるのか(就業者数、産出額、農業所得、耕作面積など)。
②産直振興に力を入れるとのことだが、関連する「道の駅活性化ビジョン」はまだ示されておらず、一体どうする考えなのか。
③和牛肥育事業の問題はどうなっているのか。誰が主体となって解決しているのか。
(6)石飛市政で地域経済はどうなっていくのか。
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